SAVE THE GREAT APES
カード

地球の未来を守る
ご利用代金の一部が
日本グレイトエイプス
保護基金
に寄付されます
  • 絶滅の危機にさらされている野生の類人猿(Great Apes)を守るため、日本グレイトエイプス保護基金に寄付する社会貢献カードです。ショッピングご利用金額の0.5%相当額を、ライフカードより寄付いたします。

SAVE THE GREAT APESカードの特長

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日々のカードショッピングが社会貢献につながる
SAVE THE GREAT APESカードの説明図

SAVE THE GREAT APESカードによるショッピングご利用金額の0.5%相当額を、「日本グレイトエイプス保護基金」へ寄付いたします。
カード会員さまのご負担は一切ございません。

また、カードのご利用でたまったポイントから、寄付することも可能です。

LIFE サンクスプレゼント 特典カタログ「チャリティーコース」

寄付金はこのようなことに使われています

  • 類人猿保護活動を行う現地NGOへの援助(マハレ野生動物保護協会、ポポフ、ビーリア(ボノボ)保護支援会)
  • アフリカの環境保護関連への援助(森林の保護や植林のための苗木購入費用)
  • 環境教育(自然や野生動物、類人猿の大切さ)のための学校建設
  • 保護区の管理にあたるレンジャーの雇用や維持費用など
日本グレイトエイプス保護基金とは
SAVE THE GREAT APES ロゴ

アフリカに棲むゴリラたち類人猿を保護するために、京都大学総長の山極寿一先生方の協力により設立した保護基金です。寄せられた基金は類人猿に対する保護育成および現地住民の環境教育など、様々な活動の支援金として生かされています。

元京都大学総長 山極寿一氏
元京都大学総長 山極寿一氏

一例として、山極先生が行っている現地アフリカのNGOポポフがあります。

コンゴ民主共和国のカフジ・ビエガ国立公園はゴリラの保護を目的に1972年に設立され、1980年に世界支援遺産に指定されました。しかし、90年代の開発や民族紛争、密猟などにより公園内に260頭いたゴリラは半数になってしまいました。そこで現地NGOポポフは公園当局と協力し密猟者を罪に問わないことにして、保護区を守るレンジャーとして雇用しました。
また村人たちが公園内の木を切らないよう苗木センターを設立し、村の女性たちが民芸品を作り収入を得られるように指導しました。更に政府に認められた学校をつくり子供たちに環境教育を行い、大学への進学資格も取得できるようになりました。

このような努力が実り密猟が減り、ゴリラの棲息数が170頭を超えるまでに回復しました。
今ではたくさんの赤ちゃんゴリラが生まれています。

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充実した会員特典とサービス

クレジットカード
最高レベルの
ポイントサービス

会員限定の
各種優待割引サービスや
お得なオンライン
ショッピング

「LIFE DESK
(日本語サービス)」で
海外旅行をサポート

会員専用の
インターネットサービス
「LIFE-Web Desk」

SAVE THE GREAT APESカードの基本情報

年会費
年会費無料
お申込資格

日本国内にお住まいの18歳以上(但し高校生を除く)で、電話連絡が可能な方。

  • 未成年の方は親権者の同意が必要です。
カードご利用可能枠

10万円~200万円

  • 内ショッピングご利用可能枠 10万円~200万円
  • 内キャッシングご利用可能枠 0万円~200万円
ブランド
  • mastercard
追加カード
サービス・保険
電子マネー
リボ払いご利用上の注意
リボ払いには所定の手数料がかかります。詳しくはリボ払い<ショッピング>についてをご覧ください。
貸付条件の確認をし、借りすぎにご注意ください。
こちらで、毎月のご返済額やご返済後の残高等を確認できます。